■ 7回水沢 重賞・特別レース結果 取材・文/テシオ編集部
すずらん賞 ビューチフル・
ドリーマーC
秋嶺賞 セプテンバーC 猿ヶ石川特別

2007年8月25日(土) 10R
特別 第30回 すずらん賞/オープン・水沢ダ1600m・別定 晴・良
コスモスパーブ3連勝! 重賞戦線へ弾みをつける勝利NAR成績NAR出馬表

連勝馬対決を制したのはコスモスパーブ (Photo/横川典視)
 重賞・青藍賞のトライアル、すずらん賞。7頭が争ったレースは予想通り人気の2頭の戦いに。勝ったのはコスモスパーブで、これで岩手転入後3連勝で特別勝ちを果たして秋の重賞戦線へ名乗りを上げた。
 明確な逃げ馬がいないレース、どの馬が行くかが注目だったが、真っ先に飛び出していったのはトーホウライデンだった。
 「内枠だからということもあったけど、始めから考えていた作戦(高橋悠里騎手)」と思い切った逃げに打って出たトーホウライデン。意外な馬のこの出方に周りもちょっと戸惑ったか、すんなりトーホウライデンのペースに乗ってレースが進んでいく。レース序盤はまずトーホウライデンの作戦勝ちといったところか。

 だが、1番人気のコスモスパーブも早くも向こう正面半ばから動きだし、3コーナーではもうトーホウライデンの外に接近。コスモスパーブにとっては「楽に行かせちゃいけないと思って早めに動いた(菅原勲騎手)」というこの仕掛け。トーホウライデンに楽にさせなかった点ではコスモスパーブの作戦に軍配。
 ただ、コスモスパーブに迫られてもトーホウライデンのペースはなかなか衰えず、4コーナーから先は人気上位2頭が並んでの追い比べに突入していく。そこまでの勢いから楽に交わすかと思えたコスモスパーブだが、トーホウライデンもいったん交わされかけたところから盛り返す。むしろコスモスパーブの伸びの方がジリっぽくなって、脚色はトーホウライデンが優勢だ。

 ゴール前100mくらいまではトーホウライデンが粘ったか。だが、最後の最後でコスモスパーブが意地を見せ、ぐっと前に出たところがゴール。1番人気馬と2番人気馬の競り合いは3/4馬身差で1番人気コスモスパーブの優勝に終わった。

 勝ったコスモスパーブは父キンググローリアス、母メジロセリーヌの牡5歳。東海公営から移籍してこれで3連勝、この勝利で秋以降の重賞戦線での活躍が期待される存在となった。

■ 勝利ジョッキーコメント
 前の馬にあまり楽をさせてはいけないと思って早めに動いたのですが、その分最後の伸びが少し甘くなったでしょうか。まだ距離適性もはっきりしないところがありますが、どちらのコースでもどこからでも動ける、レースのしやすい馬ですね。(菅原 勲騎手)
優先出走権 1・2着馬に青藍賞(9/9盛岡競馬場)の優先出走権が与えられます
レース名の由来 「すずらん」・・・ユリ科の多年草で、北部や高地の山野に多く、白色6弁の壺状の小花を総状につける。

発売票数 的中票数 発売票数 的中票数
単勝 3576 1794 3連複 30390 3815
複勝 1053 319/215 3連単 168901 11060
枠連複 ワイド 7424 1735/670/481
馬連複 40719 16425
馬連単 54536 13927 306599



2007年8月26日(日) 10R
重賞 第33回 ビューチフル・ドリーマーカップ/牝馬OP・水沢1900m・別定 曇・良
強い!強い!! サイレントエクセル楽々連覇達成!!NAR成績NAR出馬表
このレース連覇を達成したサイレントエクセル (P/横川典視)
 牝馬の頂点を決めるビューチフル・ドリーマーカップは。1番人気サイレントエクセルが優勝。昨年に続き連覇を達成した。
 ウエスタンフォルスが除外となって9頭立てとなったビューチフル・ドリーマーカップ。圧倒的な1番人気に支持されたのはやはりサイレントエクセルで、前売りの段階から単勝1.0倍に張り付いてし動かない。締め切り寸前にマルカンジョオーが売れて9.4倍になったのだが、それまでは1.0倍のサイレントエクセル以外は全て10倍以上で極端な一本かぶりとなっていた。
 スタートでモエレタキシードがダッシュつかず後方から。他はほぼ揃ったスタートで、ハナはジュリアが奪う。2番手に早々とサイレントエクセル、3番手は内のクルセイズと外のマルカンジョオーが並ぶような形。人気上位の馬が先行集団を形成する事になったのだが、レース序盤のペースはスロー、一周目のスタンド前は先行集団の各馬が折り重なるようにして通過していく。

 その中ではクルセイズやマルカンジョオーは手綱を引いて折り合いをつける事に苦心しているが、サイレントエクセルは折り合いを苦にすることなく追走しているのが目につく。

 向こう正面半ばあたりにさしかかる頃、先行グループの流れが急激に速くなった。それまで13秒台後半だったラップが一気に12秒台前半に突入。サイレントエクセルが自ら誘っていったこのペースアップ、後からジリジリとプレッシャーをかけられているジュリアも加速して譲らないが、ジュリアがペースを上げればサイレントエクセルもじわりとペースを上げ、そのうちクルセイズやマルカンジョオーが懸命に追走するようなペースになってもサイレントエクセルの手応えは余裕。むしろペースを上げて周りをもてあそんでいるような印象すら受ける。
 やや離れて追走していた後方集団はこのペースアップからの一連の流れでほぼ勝利の圏外に去り、上位争いは先行集団を形成している馬たちに絞られた。

 4コーナーから直線、サイレントエクセルがジュリアに外から並んで交わしていく。粘るジュリアもすでにこれ以上のペースアップはできず、直線に入る前にはサイレントエクセルが先頭に立った。
 あとはサイレントエクセルの独壇場となった。コースの真ん中に持ち出すと内を見、外を見して後続を確認した板垣吉則騎手。改めて馬にゴーサインを出すとそこから差は開く一方。直線入り口の所ではクルセイズやマルカンジョオーも2頭の直後に近づいていたのだが、ジュリアを含めた3頭がまさに“置き去りになる”という形容のしかたがぴったりするほどの強烈な伸びだ。気がつけばあっという間にゴール。楽々と駆け抜けたサイレントエクセルの後には、一瞬のうちに築いた6馬身もの差が開いていた。
 2着はジュリアが粘り切り、3着にはマルカンジョオーを差し返す形になったクルセイズ。マルカンジョオーは最後失速気味で4着となり、やや離れた5着にはプリンセスワールドが入った。

 勝ったサイレントエクセルは父ウイングアロー、母メイプルダンスの牝4歳。前走フェアリーカップで見せたパフォーマンス以上の内容でライバルを圧倒し、このレース2年連続制覇を達成した。次走は南部杯になる模様。

■ 勝利ジョッキーコメント
 ウエスタンフォルスがいなくなった事で自分の馬が2番手になるだろうなとは予想していました。昔から折り合いだけは苦にならないのでスローでも心配しなかったし、ペースが速くなっても楽についていけました。最後もね、ほとんど追わなくて大丈夫でしたね。この相手ならアクシデントがない限りは・・・と思っていましたが、いい内容で勝てました。今は本当に調子がいい。この先も期待してもらっていいと思います。(板垣吉則騎手)
優先出走権
レース名の由来 「ビューチフル・ドリーマー」・・・日本で本格的なサラブレッドの生産が始まったとされる明治40年に小岩井農場が輸入した牝馬で、その血を受け継いだ馬は、あのシンザン号を含め、中央競馬の8大クラシック競走のいずれかに20頭以上も勝利するなど、まさに日本の競馬における「キング・オブ・マザー」と呼ぶにふさわしい繁殖牝馬でした。

発売票数 的中票数 発売票数 的中票数
単勝 8927 6617 3連複 36908 1228
複勝 2935 1832/324/62 3連単 234608 4247
枠連複 18737 3741 ワイド 13558 2207/543/214
馬連複 45675 10071
馬連単 81196 14588 441319



2007年9月1日(土) 10R
特別 第8回 秋嶺賞/B2・水沢ダ1800m・別定 曇・不良

ワイルドシャトー連勝! 内田騎手岩手で特別2勝目NAR成績NAR出馬表
内からするすると抜けだしたワイルドシャトー (P/横川典視)
 B2級9頭で争われた秋嶺賞は1番人気のワイルドシャトーが見事な差し切り勝ちで快勝。鞍上の内田騎手は岩手で特別2勝目を挙げた。
 先行馬揃いのこのレース、ハナを奪ったのは大外9番のルートマスター。この馬が普通不利とされる1800mの大外枠から果敢に逃げたために、逃げると思われていたコパノダヴィンチは2番手に。ただ、それで変に競り合うという事もなく、各馬自分のポジションを確保すると流れはすんなり決まった。
 この時点でセンターソアーは逃げ馬の直後、メキメッサーは中団の外側、デュアルライフはスタート後ちょっともたついて5番手あたり。驚かされたのがワイルドシャトーで、マジックルーラとともに少し離れた最後方を進んでいる。

 向こう正面も半ばあたりまではあまり動きの無かった馬群だが、3コーナーを前にコパノダヴィンチがルートマスターに並んでいって勝負所の争いの口火を切る。ストームシグナルやデュアルライフもこれにあわせて上昇、ほとんど馬体を併せてしまったコパノダヴィンチとともにルートマスターへのプレッシャーを急速に強めていく。
 ルートマスターも簡単には引き下がらず、4コーナーを回りきるまではコパノダヴィンチの内で必死の抵抗。直線に入る頃には2頭が後を2馬身から3馬身引き離し、このまま2頭でゴールまでなだれ込むかと思われた。しかし直線に向いてルートマスターが一杯となって後退。直線の争いの様相は、先頭に立ったコパノダヴィンチに向けて外からストームシグナルやメキメッサーが追い上げてくる形へと一変する。

 しかし、勝負の行方を決めたのは内から伸びてきた馬だった。道中は最後方にいたワイルドシャトーは3〜4コーナーを周りながら進路を内にとり、ミツアキトゥーリオやルートマスターらの間を縫ってラチ沿いに進路を確保。コースの真ん中あたりを突き進むコパノダヴィンチの内を突いて一気に迫ってきたのだ。ワイルドシャトーの脚色は外の各馬を上回り、先頭で粘るコパノダヴィンチを捉えて交わすにもさほど時間はかからなかった。
 2着コパノダヴィンチとの差は3/4馬身。しかし鞍上阿部騎手が「あの脚色の差でこられては・・・」と悔しがる着差以上の差。直線外から追い上げた組のメキメッサーが3着、ストームシグナルが4着となった。なお最下位に敗れたセンターソアーはレース中に故障を発症していた模様。

 勝ったワイルドシャトーは父トウカイテイオー、母フリーの牡4歳。今シーズンは芝でも勝ち星を挙げるなど好調モードでこれが今季の5勝目、特別も5月の焼石岳賞に続いて2勝めとなった。

■ 勝利ジョッキーコメント
 道中の位置取りが思っていたよりも後になったのですが、馬の力を信じて乗ろうと。外に何頭かが並んでいたのでこれは外を回ってられないと内へ、前の馬を見ていてどこかで内が開くなと思っていましたね。前回もなかなか良いレースをしてくれましたし、力のある馬だと思いますよ。(内田利雄騎手)
優先出走権
レース名の由来 「秋嶺」・・・秋の山のいただき。

発売票数 的中票数 発売票数 的中票数
単勝 2051 509 3連複 33450 1330
複勝 1094 205/81/162 3連単 137311 1314
枠連複 17780 922 ワイド 7019 440/601/206
馬連複 35385 1939
馬連単 43596 1662 277686


2007年9月2日(日)10R
特別 第23回 セプテンバーカップ/B1・水沢1400m・別定 曇・稍重
今日も切れた! キレアジサイコウ特別2勝目NAR成績NAR出馬表

3頭一線、わずかに抜けたのは外キレアジサイコウだった (Photo/横川典視)
 6頭立てから1頭取り消して5頭立てで行われたセプテンバーカップ。小頭数ながらゴール前は手に汗握る大接戦となり、4番人気のキレアジサイコウがハナ差抜けだして勝利を手にした。
 出走5頭がいずれも前にも行けるし差しにも回れる、というメンバーで、どの馬が逃げるのかがレースの最初の焦点。これは最内枠のネイルカイザーが果敢にハナを奪いに行って、まずはレースの流れを握ろうとする。
 しかし1番人気フラワークイーンも早々と2番手につけ、ジェドバトラー、キレアジサイコウもその直後。トーホウハヤテがやや離れているかな、という所を追走しているが、しかし5頭がほぼ一団といっていい状態で進んでいく。
 ネイルカイザーの逃げは、しかし向こう正面半ばあたりまで。後退していくネイルカイザーに替わってフラワークイーンが先頭に立ち、それにジェドバトラー、キレアジサイコウが並びかけるように動いていったのが3コーナー。トーホウハヤテはまだすこし置かれ気味、脚を使ってはいるが前3頭にはなかなか追いつけない。

 フラワークイーン、ジェドバトラー、キレアジサイコウの3頭がもつれるようにして直線に飛び込んでくる。いまだリードを保っているのは内フラワークイーン、ジェドバトラーも食い下がり、いったん置かれるかに見えたキレアジサイコウも直線に入って息を吹き返してくる。
 リードしているのはフラワークイーンで、これに懸命に食い下がるジェドバトラー。キレアジサイコウはこの2頭に半馬身ほど離されている。そのうちにフラワークイーンがじりっと前に、いや3頭の間に挟まったジェドバトラーが少し脚色を鈍らせたのか、いずれフラワークイーンが前に出て、これでこの戦いには決着がついたかに思われた。
 しかし外キレアジサイコウも再びグッと脚を伸ばす。やや離れかけたところから一気に盛り返してくる脚色は3頭の中で一番優勢だ。
 ゴールは3頭が横一線、中ではジェドバトラーが少し不利で、内フラワークイーンと外キレアジサイコウの争いは写真判定に持ち込まれたが、それほど時間がかかることなく1着4番、2着5番の順で着順が表示された。

 勝ったキレアジサイコウは父メジロライアン、母カフェロワイヤルのセン馬の7歳。今シーズンは4月の新緑賞につづいて特別戦2勝目となったが、実は今季の勝利は今のところこの2勝のみ。やや苦手の盛岡に替わる前の水沢開催できっちり勝利を手に入れた。

■ 勝利ジョッキーコメント
 次回からは盛岡、水沢はこれがラストなので、攻め馬でも気合いを入れて調整しました。4コーナーあたりではいつも追っつけても動かない馬ですが今日は突っかかっていくくらい前につけられた。最後は“なんとか届いたかな?”と思ったけどギリギリでしたね。距離とか頭数とかもこの馬には良かったのだと思います。(大坪 慎騎手)
優先出走権
レース名の由来 「セプテンバー」・・・September。英語で「9月」の意。

発売票数 的中票数 発売票数 的中票数
単勝 3292 190 3連複 18376 3219
複勝 1194 37/721 3連単 96360 1391
枠連複 ワイド 5708 660/344/2171
馬連複 28541 3783
馬連単 50101 1720 203602



2007年9月3日(月)10R
特別 第8回 猿ヶ石川特別/C2・水沢2000m・別定 曇・稍重
センリオー逃げ切る! 城地俊光厩舎は特別初勝利NAR成績NAR出馬表
逃げて完封。センリオーが快勝した (P/横川典視)
 6頭立てで行われたダート中距離の特別戦・猿ヶ石川特別は5番人気のセンリオーが逃げ切り勝ち。鞍上の千葉優騎手は7年ぶりの、管理する城地俊光厩舎は昨年の開業以来初の特別勝ちを挙げた。
 逃げるだろうと思われていた馬が取り消してどうなるかと思われた展開だったが、センリオーがハナを奪ってミツアキセシルが2番手、シルクセレクションは4番手。レースが始まってみれば収まるところに収まったという形に。ただ、楽にハナを奪ったセンリオーにとっては願ってもない展開になったのは間違いない。

 するすると逃げるセンリオーの逃げ脚はなかなか衰えず、ミツアキセシル以下を引き連れたままレースは序盤から中盤へと進んでいく。ペースはスロー、後方の各馬はもっと早くから動きたかったようだが、前がガッチリ固まっているのと2000mという距離のせいかなかなか動けない。
 レースも終盤になりつつある2回目の3コーナー、シルクセレクションがいよいよ外から捲っていってレースを動かそうとするが、逃げるセンリオーもこれにあわせてペースアップ。ミツアキセシルも一団ながら、センリオーが先頭を譲らないまま勝負はコーナーから直線へ。

 4コーナーあたりでは外から交わしてしまいそうな勢いだったシルクセレクション。だが内からセンリオー、ミツアキセシル、そしてシルクセレクションと並ぶところまではきたのだが、そこでぴたりと脚が止まってしまう。いや、センリオーの粘りが後方各馬に勝ったと言うべきか。
 直線に入ってからのセンリオーの粘りは見事で、いったんは迫ってきた後続を引き離すと今度は突き放し、徐々にリードを開いていく。追う後続の方が脚色が一杯になって、一団になってもつれ合っている。
 気がつけばセンリオーのリードは4馬身ほどに開いていた。あとは最後まで勢いを失うことなくゴールイン。ゴールでの着差は5馬身にまで開いていた。
 2着争いは、直線後方から追い上げてきたニシネダイヤが加わって3頭の競り合いに。脚色では外のニシネダイヤだったがこれはギリギリの所で及ばず、内からミツアキセシル、シルクセレクション、ニシネダイヤの順で入線。離れた5着にホウイツが入った。

 勝ったセンリオーは父ウイニングチケット、母キタノシルキーの牡4歳。今シーズンは健闘しつつもなかなか勝てなかったが、ここで待望の今季初勝利を獲得。それも自身の特別初制覇、管理厩舎の特別初制覇のおまけ付きとなった。また鞍上の千葉優騎手も久しぶりの特別タイトルとなり、関係者にとってそれぞれ嬉しい勝利となった。

■ 勝利ジョッキーコメント
 スタートが良かったら逃げるつもりでした。前回、ニシネダイヤに早々と捲られて負けたのでああいう展開になるのがイヤでしたが、今日も4コーナーで後が捲ってきた時は「今日もここまでか」と思いました。でもそこからよく頑張ってくれました。祖母が特別を勝ちたい勝ちたいと言っていたのですが、プレゼントできて良かったです。(千葉 優騎手)
優先出走権
レース名の由来 「猿ケ石川」・・・北上山地の早池峰山の南に位置する薬師岳(標高1,645m)を水源とし、遠野盆地を流れ花巻市付近で北上川に注ぐ流程87kmの岩手県内では5番目の長流。イワナやヤマメの渓流釣りや鮎等の清流釣りを楽しめます。

発売票数 的中票数 発売票数 的中票数
単勝 2629 247 3連複 27435 1658
複勝 1811 383/222/360 3連単 140185 1207
枠連複 ワイド 5751 287/456/570
馬連複 36395 1563
馬連単 42844 903 257050


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